優秀作品の発表です!!!

9/14(日) LGBTQ道後ウォーク会場にて厳選なる審査の結果、以下の作品が各賞に輝きました!!
多数のご応募、誠にありがとうございました!
最優秀作品は『LGBTQ道後ウォーク2026』の公式Tシャツとなります!
お楽しみに!!

  • 最優秀賞

    岡田 零 様(中2) 


    まぶしいくらいに明るく楽しい世界になりますようにと思いました。

  • 優秀A賞

    田中 峻輝 様(中1) 


    同じ色でもグラデーションがあるのと同じで、人も色々だと表現しました。

  • 優秀B賞

    松下 侑生


    みんなと幸せになりたい!という想いを込めて。「Bloom in Your True Colors あなたらしさで咲こう」

  • 松山市教育長賞(小)

    片山 瑞喜 様(小3)


    ガーベラは常に前進や希望などの前向きな花言葉が多く選びました、いろいろな色の花束ではなく、一つの花にLGBTQの色を取り入れると団結力があるように思え、一輪の花にしてみました。

  • 松山市教育長賞(中)

    松木 沙莉奈 様(中3)


    パズルのピースは一人一人の思いで、それが一つになるという思いを込めました。

  • 石手寺賞

    岡崎 愛乃 様(高1)


    健やかなる人も病める人も皆仲間であるし、世界中の誰もが(生命あるすべてのもの)力をわせて共に生きていこうという願いで描きました。

  • 司法書士会賞

    佐伯 美陽 様(中3)


    いろんな色の星を地球の周りに飾って、世界中でいろんな色(多様性)を認められるようになってほしいと願いを込めました。

  • 日本航空賞

    麻生 佳織


    道後といえば温泉、そして坊ちゃん列車が浮かびました。それぞれの個性を認め合い違いを楽しめる、カラフルな松山(道後)の街となることを祈って。

  • サイボウズ賞

    紺堂 匠 様(小4) 


    みんなステキだ。

  • 道後温泉旅館協同組合賞

    久保田 望


    多種多様性をお互いに認め合う社会でありますように。

  • 道後商店街賞

    稲垣 綾梨 様(中3)


    世の中にはいろいろな個性が集まっているので、たくさんの色があるということを表すために、いろんな色がある虹色をベースにしました。鶏が加えているハートの花は、幸せや思いをたくさんの所に届けるために飛び回っている様子を表しました。

  • 愛媛新聞賞A

    S.P.


    さいた さいた 
    チューリップの花が
    ならんだ ならんだ 
    あか しろ きいろ
    どの花見ても きれいだな

    近藤宮子さんがこの歌を作詞してから100年近くが経ちました。情報が溢れ、あらゆく価値観に触れられる今。「どの花見てもきれいだな」を感じる心を持って人と人とが繋がれたらと、願いを込めてデザインしました。

  • 愛媛新聞賞B

    沖野 友俐 様(中2)


  • 南海放送賞

    長穂 陽菜 様(中学)


  • テレビ愛媛

    矢野 樹 様(中3)


    みんな多様性で生きて行こうという思い。

  • あいテレビ賞

    一色 理恵


    「みんな違って、みんな良い」の思いを、ハリネズミの色も模様も違う一本一本の針に込めました(布地は、娘3人の洋服作りを赤ちゃんの頃からしてきた端布です。それも生かしたかった) 臆病な性質と言われているハリネズミも、一本一本の針は尖っていても合わされば丸~い可愛いの象徴になります。そのように、丸~くALLYの輪が広がることを願って!

  • 愛媛朝日テレビ賞

    近藤 節夏


    違いを知って楽しくALLYのイメージです。

  • 愛媛CATV賞

    紺堂 里美


    LGBTQのこと、考えてみる。

  • 実行委員会賞

    和田いちか 様(中2)


  • 青野 璃玖


    一刻も早くLGBTQの当事者の方が、気持ちよく、幸せに暮らせる社会になってほしい。

  • 青山 明葉 様(中1)


  • 西岡 瑞陽 様(中2)


    好きな色、好きな塗り方は人それぞれ異なるので、様々な色・道具を描きました。一つの花でも皆と協力し合って塗れば新たな作品が生まれ、とても素敵なものとなる。自分の好きなことを認め、それぞれが尊重し合い、一つのことを作り上げてほしいという思いを込めて描きました。

  • 白石 裕葉 様(中2)


    「I'm just who I am」は、“ありのままの私、私らしい私”という意味で、ありのままの自分を受け入れられる世界になってほしいという思いでデザインしました。月は多様性の象徴であるレインボーで描いて、人々の希望や願いを星に例えて色々な大きさを表しました。

  • 戸田 圭亮 様(中1)


    平和を表している青い光と、協力やジェンダー平等を表している黄色の太陽と桃色が、それぞれのいろやデザインに込めました。袖と襟に使われている寒色は、これからの未来を表していて、着ると新しい未来が見えるように表現しました。

  • 小野川 姫詩 様(中2)


    動物や植物を含めた地球に生きている生物すべての個性を認めようという思いを込めました。多様性は様々な誓いを持った人々だけでなく、植物や動物も含めてであることをアピールしたいと思い描きました。

  • 青葉 恵音 様(中2)


  • 薦田 柚子葉 様(中2)


    見た目や考え方の異なる6人の人物を、パズルのピースとして表現しました。パズルが形の違うピースで完成するように、人も互いの違いを認め合うことで繋がれると考えました。
    「ちがっていい、だからつながる」という言葉には、多様性を大切にする思いを込めました。誰もが安心して自分らしくいられる社会になってほしいという願いを込めて、このデザインにしました。

  • 吉田 琴音 様(中1)


    「多様性」とは性別・年齢・国籍・人種・文化・価値観といった異なる遠く性を持つ人々が互いを認め合い共存していくことです。私はその中でも「性の多様性」に焦点を当てました。「体の性」「心の性」が一致することが当たり前、異性同士が結婚することが普通ではありません。その固定概念にとらわれず障害の有無・マイノリティ(少数派)に関係なく一人一人の性への表現・生き方を尊重し、社会の一員として参加できるよう皆で認めていきましょうという気持ちを込めてこのデザインにしました。

  • 松本 えみな 様(中1)


    色々な模様や図形が一つのTシャツに描き、一人一人みんなが支えあっている様子を描きました。

  • 岡田 咲楽 様(小6)


    リンゴチャンパワーで元気100倍!!!






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